2005年02月09日

容量が増えてました…

本日、Seesaaブログでお使いいただける無料ディスクスペースの拡大を行いましたのでお知らせいたします。
■ 無料ディスクスペースの拡大の内容
・テキスト 無制限
・ファイル 最大2GB
テキストは、これまで通り無制限で変更はございません。
ファイルは、これまで最大30MBをご利用いただけましたが、本日より最大2GBまでご利用いただけます。
アップロード可能なファイル形式は、これまで通り制限はありませんので、イメージ、ビデオ、サウンド、フラッシュ、テキストファイルなどです。
1回にアップロードできる1ファイルの最大容量は5MBまでとなっております。


てな太っ腹なワケで、容量に余裕が!
お笑いバイオリンのファイルも、すぐに消さなくてよくなったんですが、
あんまりみんなが褒めてくれるので、あらっ?実は結構イケてるのかしら?と思って、
もう1回自分で聴いてみたところ、うっ☆ぐはっ☆うひゃー☆ヒ〜…
…や、やはり、かなりの赤面モノに間違いはなかったデス…

そうそう名探偵コナンくんのストラディ3部作、終わりの2話だけ観ました。
あと、アート・オブ・バイオリンていうDVDも観ました。パガニーニ…本物…?
posted by フィー at 22:23| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月26日

なぜ指揮棒が…

ヒマな時間にネットを徘徊していたら、こんなニュースを発見しました。

N響でアクシデント アシュケナージ、指揮棒が手に 2004/10/26 (火) 14:42

●23日夜、東京都渋谷区のNHKホールで行われたNHK交響楽団定期公演の最中に、指揮者のウラディーミル・アシュケナージの左手に指揮棒が刺さるというアクシデントが起きた。アシュケナージは演奏中のチャイコフスキー交響曲第3番「ポーランド」を最後まで指揮した後、病院に向かい手当てを受けた。
●アシュケナージは、1937年生まれ。N響との7月のヨーロッパツアーを成功裏に終え、この日がN響の音楽監督就任記念コンサートだった。前半の演奏が終わり、アシュケナージは何事もなかったように舞台を去り、アンコールの拍手が起きると、一度は元気に小走りに姿をみせ聴衆に応えた。後半のチャイコフスキー交響曲第4番は、コンサートマスターが弾き振りで演奏した。

引用:モーストリークラシック・エキサイトより


指揮棒って、そんなに先が尖っているんでしょうか。もしくは、あまりの激しさに折れ、それが刺さったってコトなんでしょうか。なんにしても、痛そうな話デス。
指揮者が、いなくなった場合は、コンマスが"弾き振り"なんですね!
弾き振りって…やっぱ弾きながら振る…ってどうやって…?
posted by フィー at 16:50| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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